弱い女子レスラーにはリング上で辱めを、コスチュームなど剥ぎとってしまえ!
煩悩寺の卑怯なエロプロレスの前に世間に知られることも無く打ち捨てられた女子レスラーたち。実際にマットに沈めてきた数は今までリリースしてきた動画数と同じではない。まだ全ての編集が追いついていないのだ。そんな作品の中からお蔵入りとなって忘れ去られた良作を探し出してみた。ヤラレっぷりに見所あるレスラーたち二試合分を編集された一本の動画に集約して発売する事にした。今回選ばれたのは、ボディファンデーションと言われるアンダーウェアをコスチュームの下に着用していた二人だ。強き女たちが衣装を剥ぎ取られて犯され、為すすべもなく墜ちていく悲劇のドミネーションプロレス。

1人目は何とJK制服作品でもお馴染みの「桜木郁」が登場する。

女子レスラーを卑怯な手段で屈服させ身体を犯していく煩悩寺。

2人目の美女レスラーR.S、女優名は知りませぬ…

 


煩悩寺 ドミネーションレイプ制裁 Vol.9

(アキバBV動画配信ページ)

● 出演者:桜木郁、他1名
● 身長:152cm B86 W59 H85
● メーカー:煩悩寺
● 収録時間:56分
 

作品情報

 
男と対戦想定の上ので事前準備して万全の用意だったのか不明だが、辱めようとコスチュームを剥ぎとったのにまだ下に着ていた。それを晒しあげられるかのようにアンダーウェア姿で更なる痛みと辱めを受ける羽目になってしまった悲劇の2人だ。きっと凌辱マニア様に満足して貰えるだろう。

一人目:桜木郁…あどけなさの残る顔立ちと学生スクール水着のコスチュームで一部のマニアに絶大な人気があるようだ。実力的にも論外で屈強な煩悩寺の敵ではなかったが、アンダーウェアのフェチズムに関わらず、格闘技プロレスに対する覚悟が足りないと煩悩寺に思われても仕方がない。
二人目:R.S…ある意味では過去においても煩悩寺道場を一番ピンチに陥れた女子レスラーだったかもしれない。ボツになっていた理由が、衣装の下に着用していたアンダーウェアが当時の蔭山的に気に入らなかったからなのか、不意打ちとはいえ、ヤラれっぷりが見所なくあっさり倒されてしまったからかもしれない。