悪名高い煩悩寺にヤラれてきた女子レスラーのエロ動画を発売します。
今回選び出されたのはバレエ経験などを持つ可憐な美少女で身体の軟らかい女子レスラー。身体が柔軟ということは関節技が効きにくく煩悩寺も苦戦するだろうと思ったが、煩悩寺プロレス代表の蔭山はむしろその軟体を愉しむかのように相手の身体を軋ませ傷めつけていた。身体が軟らかければ軟らかいなりのプロレスを、軟体セックスをするだけと言わんばかりに臨機応変な戦いを見せる。そして圧倒的な実力差で女をマットにねじ伏せ、ぶっとい肉棒を打ち込み何度も犯してしまうのだった。


1人目はイニシャルがH.K、誰だがわかんねーよ。

2人目はI.K、菅野いちは(倉沢いちは)で間違いない。

彼女は体操の経験があり身体が軟体である。

 


煩悩寺 ドミネーションレイプ制裁 Vol.1

(アキバBV動画配信ページ)

●出演者:菅野いちは、他1名H.K
●身長:160cm B87 W60 H88
●メーカー:煩悩寺
●収録時間:64分
 

MIXプロレス作品情報

 

世間で非難されそうな非道な所業で多くの女子プロレスラーたちをマットに沈めてきた煩悩寺。その数は当然今までリリースしてきた動画の数と同じではない。もっと多くの様々なタイプの女子レスラーが煩悩寺に果敢に挑み、そして敗れた。

一人目:H.K…クラシックバレエから転身したプロレスラー。なぜ格闘界へ転身したのかは不明だが、やはりプロレスの実力はまだまだ不十分で蔭山に為す術なくのされてしまう。蔭山は口元に笑みを浮かべ、あえてその軟体を愉しむように関節技をかけ続け、弟子の修行僧とともにKをプロレスセックスで犯し尽くした。

二人目:菅野いちは(倉沢いちは)…持ち前の軟体を活かした小回りの利く技巧派レスラーだったが、その情報を事前に仕入れていた蔭山に逆に利用されて軟体ならではの技をかけられてしまう。蔭山の想定外の軟体で何度も耐え凌ぐ場面も見せるが、奮闘むなしくレオタードが破れてしまうほどの激しいプロレスセックスを受ける。その後2度とリングに上がる事もなかったという。